
本日、ボジョレーヌーヴォ解禁日だということで、
中学時代からの親友のびこと
友だちと銀座の
アロムヴェールの“飲み放題パーティー”へ
飲めないのに…
気分だけは

ルネッサンス
せっかく友だちとご飯の約束してたのに…
ここ数日本気で声が出なくて、
話したい量の1割も話せず、
ひつまぶしで精をつけて、帰宅。
そうなんですよ。今週に入ってから、
平熱なのに…
咳は出るわ、声は出ないわ。
どのぐらいかって、
椿鬼奴ぐらい。
ボン・ジョヴィをシャウトできちゃうぐらい。
初対面の人にはきっと酒やけって思われちゃうぐらい。
ということで、ジーさんともう寝ます。
おやすみなさい。
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- 2009/11/19(木) 23:36:06|
- ジー日記
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「師走並みの寒さ」なんて言われる今日この頃、
本当の師走の寒さが来る前に、またまた勝手に
2009オータム・フェルトフェアを体中に開催させてたジーさんを
ハサミでチョキチョキ切っちゃいました。
切ったら… 寒いと。
やたらくっついてきたり、

ソファに抱きついてみたりしているので、
かーさん心で小鹿ブランケットをかけてみた。
かけたら…

暑いと。
お腹真っ赤にさせてました。
本格的な寒さが来る頃には
もちょっともこもこ?
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- 2009/11/18(水) 22:14:31|
- ジー日記
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おさむぅなりんしたな。

月曜ともなると、頭が『JIN』語になってますが。
昨日のジーと私に起きた出来事を聞いてくれますかっ??
昨日ですね、夕方出かける予定があったので、
早めにジーと散歩に出かけたんですよ。
いつもの道を、いつものごとく落ち葉しゃかしゃか言わせて
歩いているジーの前方に、何かカメラや人が見えたんです。
でも、人だかりゼロだし、通行人は止まらず歩いているし、なので
『なんだろ、MVの撮影でもしてんのかな?』ぐらいに思いながら、
ジーとてくてく。
撮影隊に近づいたところで、ジーが立ち止まってふんふんとしだしたので、
前に立ってた出演者の男性を
ぼーっと見て
焦点が合ったら
小栗旬くんでした。
その距離、2mぐらい??
あまりの驚きに鼻水が出そうになりました。
ジーはというと、目の前にいるグレーのスーツ姿の小栗くんよりも
落ち葉命だったようで、チラッと見てから通り過ぎようとしてたよ…
(ジー、スーツ姿よりジーンズ姿のメンズが好きだもんね)で、ちょっと頭の中パニックになりながら、
え、え、小栗旬でスーツ姿で、、、って、、、
東京DOGS??? ということはっ
と思ってバッと振り返ると
そこには
水嶋ヒロくんの姿が…
(生声も聞けちゃった〜〜〜)2人の背の高さ、顔の小ささ、つくりという完成度の高さはもちろんだけど、
姿勢のよさというか、まさに一般人とは違うオーラって
これなんだっ というものが漂っていましたよっ。
ソウルでは、とき〜どき芸能人に遭遇していたんだけど、
帰国してからは初めて!しかもゴージャスな2人だったので、
ヒデキ級の感激を覚えました。
(古い例えですが…)
ええ、帰りも『お母さんから電話はかかってこないのかしらっっ?』
『2人のかけ合いが聞こえないかしらっっ?』と聞き耳を立てつつ
通っちゃいました。
ジーのふんふん、ナイス!
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- 2009/11/16(月) 22:19:07|
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この頃の散歩道は、秋色に染まった落ち葉がたくさん。
ジーもサカサカ音を立てて、落ち葉の中を進んでます。
よって、
時に
振り返りざまが

スナフキンになってたり
します。
…あるあるネタじゃない?
こちらはオスオスでっ。
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にほんブログ村って、スナフキンの画像を探していたらっっ

いつもくわえてたの… 葉っぱじゃなくて、タバコだったことが判明!!!
ん〜、見てたの子ども時代だもんね、勘違いしちゃうよね…
(これって恥ずかしいことじゃないよね…)テーマ:ワンコ日記 - ジャンル:ペット
- 2009/11/13(金) 23:18:14|
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今日はひとつの新聞記事をご紹介します。
(乙女という名前からして…もうたまらないものが)
クマのぬいぐるみ(左)を母親代わりにするニホンザルのオトメ=市川市動植物園で
2009年5月1日午後2時19分、山縣章子撮影
千葉県の市川市動植物園(市川市大町)が、約30頭のニホンザルの群れに人工飼育した
1匹の子ザルを戻そうと試みている。ニホンザルはリーダーを中心とする群れ社会で、新参者が
受け入れられるのは難しいとされている。他の子ザルと遊んだり大人に交じってえさを食べるなど、
群れに受け入れられつつあり、飼育係をほっとさせている。【山縣章子】
この子ザルは、昨年6月に園で生まれた雌の
「オトメ」。母ザルが育児放棄し、
飼育係が人間用のミルクを与えてきた。

ニホンザルは生まれてすぐ、本能的に母にしがみつく。母に捨てられたオトメは、代わりに
クマのぬいぐるみが与えられた。自分より大きいが、上に乗ったり、引っ張って
連れ歩くなど、常に離れずにいる。
飼育係は群れに戻す前提で、訓練を続けてきた。オトメを移動式の小さなおりに入れて
群れに顔見せし、今年1月末からサル山に放した。ぬいぐるみを抱えるオトメに他のサルが驚き、
いじめないかと心配した。威嚇されたり、体をつかまれそうになると、オトメはぬいぐるみの下に
もぐり込み、「母」に守られた。

間もなく他の子ザルたちと仲良くなり、さらにリーダーの雄「ゴロン」の庇護(ひご)も
受けるようになった。ゴロンは人間ならおじいさんに当たる29歳。他のサルがちょっかいを
出すと助けてくれ、今ではゴロンのそばで過ごすことが増えた。子育てを経験した雌の「タエ」
「パスタ」(ともに26歳)にじゃれることも。ぬいぐるみから離れて遊ぶ時間も長くなってきた。

サルに詳しい日本モンキーセンター(愛知県犬山市)の加藤章園長は「人工飼育のサルを
群れに戻すのはとても難しい。飼育員が過剰に手出しせず、リーダーが面倒を見ていることが
奏功した。貴重な成功例ではないか」と驚いている。

「すっかり群れになじんで、もう心配はないと思います」。飼育係たちは、オトメが
親離れならぬ「ぬいぐるみ離れ」する日を心待ちにしている。
(5月18日11時46分配信 毎日新聞)
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ええと、推測されるに、ジーはきっと人工保育。
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- 2009/11/09(月) 21:16:44|
- ジー日記
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